1名さま追加です!

旦那と自分と猫に2008年5月3日に新しくメンバーが加わるまでとその後の日記

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インフルエンザワクチン

住んでいる市でも11月16日から新型インフルエンザの予防接種が始まった。
さー!予約でもするかぁ、でも新型だし、副作用とかよくわからないから調べてからに・・・
と思ってイロイロ調べていたら・・・

・・・インフルエンザ・ワクチンて、あんまり意味なさそう・・・
感染センターのHP見ても20~30%の効果って。。。
うーん、どうするかな、と思ってネットをさらに色々探していたら
インフルエンザ・ワクチンは打たないで!
インフルエンザワクチンで調べていてよく出てくる本だったので
買って読んでみたら、すっかりうつ気をなくしてしまった。。

自分がインフルエンザワクチンに期待していたこと。
1位 インフルエンザの重症化を防ぐ
2位 インフルエンザ脳症を防ぐ
3位 インフルエンザの感染を防ぐ


全部期待できなかった(爆
もちろん、これは自分で勝手にインフルエンザワクチンに対するイメージでだったんだけど
すべて、期待しすぎだった。
1位 インフルエンザの重症化を防ぐ
→ワクチン打てばインフルエンザにかからない→重症化しない
当たり前やんけー!と関西人でもない自分でも突っ込みたくなる。。
当然2位のインフルエンザ脳症も同じ。

じゃあ、3位のインフルエンザの感染を防ぐのは20%~30%もあれば
うたないよりましかと思っていたら、この数字の意味は
ワクチン打たない人100人中かかった人20人
ワクチン打った人100人中かかった人16人
その差4人。
4人/ワクチン打たないでかかった人20人で20%と言う数字が出てくるとのこと。
100人中4人しか効果ないってことじゃないですか。。。

そのほか、本には色々と書かれていたけど、なにより自分がいかにイメージや
雰囲気で、ちゃんと調べないでいたか反省した。
もちろん、この本だってわかりやすいように書かれているから
すべてを鵜呑みにするわけにはいかないけど。
なにより、この本を読んで印象に残ったのは
「インフルエンザは風邪の一種。インフルエンザと共生していこう。」
だった。
また、有効性の高い話が出てきたら打つかもしれないけどw

このところ、仕事が繁忙期で旦那もいないくて、ほぼ母子家庭状態。
久々に寝かしつけをしていたら、すっかり自分も寝込んでしまうモードに
なってしまっていた。
ようやく、昨日から旦那が夜いるのでネットができるようになった。

このところのメモ。。
★1歳6ヶ月になった。保育園の身体測定では身長83.5cm。体重11.6kg。
体重減ってるし・・・

★体重減った原因は11月始めころから10日くらい続いたハンガーストライキ。
何故だか急に、食べなくなって一口食べるとベーっと出してしまう。
始めは、好きだったトマトくらいしか食べなくなってしまったのに、ついにトマトも
食べなくなって、パン一口、牛乳一口、フルーツ一口・・・みたいな。。。
もちろん、母乳はバリバリ飲んでたけどw
食卓のいすに座ることすら激しく抵抗。
このところ、ようやく落ち着いてきてまた座るようになったけど、抱っこで食べさせて、
いらなくなるとそのままパイを欲しがる。
ほぼ1年前、離乳食を開始したころを思い出した。

★「さんぽ」の歌が大好きでダイブそれっぽく歌えるように。
ようやく父親を「ち・ちー」と呼べるように。い行は言いにくいらしく
「にゃんにゃん」も「わんわん」。
ようやく言葉が出始めて、あっちを「ち」、くるまを「うーうー」(ぶーぶー?)、
バイクを「ばっ」などなど。
「大丈夫だね」と言ったこっちの言葉を、「ダイジョウブダネ」と
すんなりオウム返しするときがあって、びっくりというかぎょっとする。

★久々に坊を半日実家に預けて、自分は御殿場プレミアムアウトレットへ。
3人ではよく行ってるけど、今回は姉と二人でがっつり買い物モード。
やっぱり、女同士の買い物っていいなー。充実度も高い!


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